ルイボスティーはアレンジを加えると劇的においしくなる!?

ルイボスティーをアレンジして
飲む方法についてまとめています^^

 

ルイボスティーの味が1アップするので、
味に変化をつけたい時には、試してみて下さいね♪

 

 

ルイボスティー+牛乳

 

 

ルイボスティーに牛乳やミルクを
入れる方法は、結構有名ですよね。

 

ちょっと濃く煮出したルイボスティーに
牛乳とザラメを好きな分量入れて飲んでます。

 

ミルクを入れると紅茶の
ミルクティーに似た風味になるので飲みやすいですよ!

 

牛乳の変わりに練乳でもOK

 

甘いものが飲みたい時は
牛乳の代わりに練乳を入れるとベトナムコーヒー風になります^^

 

 

 

 

ルイボスティー+牛乳+メイプルシロップ

 

 

ルイボスティーと牛乳を2対1の割合で混ぜ、
甘味を加えるためにメープルシロップを加えています。

 

メープルシロップの量はお好みで構いません。

 

メープルシロップは、蜂蜜よりも
癖がないので美味しいミルクティーが出来上がります。

 

メープルシロップにはミネラルが豊富に
含まれているので、ルイボスティーに加えると更に美容効果がアップします。

 

このルイボスミルクティーは、アイスでもホットでも
美味しく飲む事が出来るので、夏はアイスで冬はホッとにして飲んでいます。

 

 

 

ルイボスティーをチャイ風にしたいならコレ!

 

 

ミルクの他にもシナモンパウダーなどを
入れてチャイ風味にして飲むこともあります。

 

この場合は鍋に水や茶葉、ミルクなどを先に入れてから
湧かし、最後にシナモンパウダーやカルダモンパウダーを加えると
本格的なチャイのようなまろやかでコクのある仕上がりになるのでお勧めです。

 

 

その他にも、しょうがを数かけポットに入れても良いですし、
丁子(クローブ)やレモンの皮、シナモンスティックなど、
はっきりした香りを持つものとの相性が良いのです。

 

 

 

飲みきれなくて余ってしまったルイボスティーは?

 

飲みきれなくて余ってしまう時は、
ルボスティーゼリーにして消費しています。

 

ルイボスティーとゼラチンを小鍋に入れて沸騰させ、
型に入れて冷蔵庫で2〜3時間置いたら出来上がりです。

 

カフェインレスだしさらっと食べられて、
カロリーも低いからダイエットにもいい!

 

その日の気分で蜂蜜・練乳・シロップをかけて食べています。
お気に入りのレシピです♪